数学特訓会について | 東進ハイスクール与野校|埼玉県

ブログ

2018年 1月 18日 数学特訓会について

こんにちは、首都大学東京システムデザイン学部1年の岡戸です。

 

今日のブログでは、数学特訓会についてお話したいと思います!

 

まず、皆さん!

センター同日試験模試お疲れ様でした。

多くの人が、東進でないにせよ、学校や他塾で受験したと思います。

 

その中でも、数学の試験はどうでしたか?

 

 

15日に行われた、与野校でのHRでも生徒から話を聞いたところ、時間内に解き終わらなかった、またはセンターの穴埋め型の数学になれていなくて苦戦したという人が多くいました。

 

センターの数学では

 

「計算力」  「処理能力」

が重要です。

 

 

時間を意識してスピーディに解いて行かなくては、センター数学は攻略できません。

 

そこで、与野校では数学特訓会というものを実施しております。

 

数学特訓会とは少人数で行う演習形式の会です。数学の単元別に絞って行い、レベルはベーシックコース(基礎基本~センター)、アドバンスコース(センター~二次私大)2つに分けて実施します。

 

また分からなくなったり、行き詰まった時は理系担任助手が個別に対応します。今回の範囲はリーフレットに記載してある通り、二次関数の分野をやります。

 

二次関数は数ⅠAの約2030点をしめ、他の分野とも絡んでくる非常に重要な分野です。

 

ぜひ参加してこの機会に、二次関数を完璧にしましょう。