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2019年 11月 29日 どこを受けるのか

みなさんこんにちは!
青山学院法学部1年生の井本友理です。
受験生の皆さんは、入試日程を考え始めるころですね。
受験校に合わせて過去問を準備する必要も出てくるため、そろそろ目星をつけなくてはなりません。
私は去年、受験日程を決めるにあたって
①「行ってもいい大学」か
②第一志望の邪魔をしないか
を考えました。
もしかしたら、第一志望にはいけないかもしれない。
そういった場合、現実的に行った時の自分の姿を想像できる大学でないと、なかなか過去問にも身が入りませんし、モチベーションも下がります。
また、青山学院の前日は絶対に明けておきたかったので、そこに被らないところにしました。
かつ、志望の学部よりも前に他学部の受験があったので、場馴れを兼ねて受けていました。
自分は大学選びにおいて何を大切にしたいのか、よく考えて決めましょう!!
2019年 11月 28日 体調管理をしっかりと!
こんにちは青山学院大学経済学部経済学科1年の塚原育汰です!
最近、日に日に寒くなってますね。
寒くなると怖いのがインフルエンザなど体調を崩すことですよね。
受験期で一番勿体ないのは体調を崩し勉強したくても勉強できないことです。
僕が受験期に風邪を引かないように努力していたのはちゃんとお風呂に浸かることです。
どんなに時間が無くても必ず5分間はお風呂に浸かるようにしていました。
風呂に浸かるだけでなく食事や生活習慣から意識していくようにしましょう。

2019年 11月 27日 早期スタートが大事
こんにちは。東洋大学ライフデザイン学部1年の山岸です。
最近は寒い上に雨も降ることが多いですね。雨はあまり好きではないです。
話は変わりますが低学年の皆さんに質問です。ここ1週間の勉強量はどうでしたか?
この時期は東進だと学年の入れ替わる時期です。 出来れば全員が増えたと言ってほしいところですね。
ちなみに自分は増えたように感じます。特に高マスを年内に文法まで完全修得することを目標にしてから低学年の皆さんが校舎にいる時間が増えたように思います。
しかし勉強していて「もっと早くから勉強を始めておけば…」と思ったことはありませんか?
そして周りの友達に同じように思っている子はいませんか?
もしいるのなら東進に誘いましょう!今ならまだ間に合います。
東進では11月13日から冬期特別招待講習を実施しています。友達に受験勉強を始めようか悩んでいる子がいれば迷わず誘ってください。
早期スタートの重要性は皆さんなら十分に分かっているはずです。早くから受験勉強を始める人とそうでない人とでは難関大合格の可能性に天と地ほどの差が出ます。
ある有名な講師が言うには「受験にフライングはない」とのことです。本当にその通りだと思います。
友達を一人でも助けるためにぜひ声をかけてください。
2019年 11月 26日 ~復習~

こんにちは。中央大学理工学部経営システム工学科一年の高橋涼です。
本格的に寒い日が出てきましたね。風邪だけにはほんとに気をつけてください。
理科科目の点数があがらない人、二次でも使うのにセンターすらままならない人、いると思います。この時期焦る人の気持ちはよくわかります。自分も部活が終わるのが遅かったのでこの時期結構焦っていました。
そこで自分が去年経験してやってほしいなと思っていることが、模試の復習をしっかりして欲しいということです。焦ってとにかく参考書を一通り終わらせたい気持ちは死ぬほどわかります。
でも模試の復習は個人的に効率がいいと感じました。その理由が二つあります。まず一つが模試を作る側は本番を想定して試験に出そうな問題を作っていると思うからです。参考書よりは可能性が高いと思います。
二つ目は一回試験中に真剣に考えたものなので復習で見たときに初見のものよりも身につくと思うからです。
この理由から私は模試後はなるべくその復習に時間を割いていました。後はこの時期模試が立て続けにあって大変だったので模試をやったら後回しにせずすぐに取り組んでいました。
最後に、復習の時にやってほしいなと思うことがあって、復習の時は出たところの周辺まで派生しながら復習して欲しいということです。そこで抜けているところを潰していくというのは個人的にかなり効率が良いと思います。
ちょっとでも参考になったらやってみてください。
2019年 11月 24日 本番同様の緊張感で、模試を!

皆さんこんにちは!早稲田大学社会科学部の杓井満太です!
昨日は難関大・有名大本番レベル模試でした。受験した皆さん、手ごたえはいかがでしたか?自分が出来なかったところは、できなかった理由も含めてしっかり見直し、早期に修正・補強していけるように努めていきましょう!
さて、今回自分は試験監督としてこの模試に携わりましたが、受験した生徒たちを見ていて、感じたことがあります。
それは、いったい何人の生徒が本番と同様の緊張感を持って模試に臨めているのか、ということです。
試験時間を間違えたといって、自分が本来受験すべき試験時間に来ない生徒たち、模試中であるにも関わらず私語をする生徒など、あまりにもぬるいと言わざるをえない生徒が何人か見受けられたのは非常に残念です。
試験当日、自分の試験時間を間違えたらどうするつもりですか?
「そんなことはさすがにしない。」
と高をくくってる場合じゃありません。模試はいわば試験本番に向けての練習なわけですが、練習の段階で十分な準備ができない人が本番でいい結果を残す確率は非常に低いと思います。
今回は東進の模試だったから対応できたものの、本番やらかせばそれだけで終わりですからね。
模試も残すところほんの数回だと思います。その数回をできるだけ本番に近い状況で受けられるように、事前の準備から緊張感まで、当日同様の状況下で模試に臨めるようにしていきましょう!












