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2022年 5月 15日 全国統一高校生テストにむけて!

 こんにちは!

 東進ハイスクール与野校担任助手2年の奥田一輝です

 今回は6/12(日) 全国統一高校生テストで結果を出すために今からやっておくべきことについて話したいと思います

 

 自分が受験期にやっていたことの1つは、演習を積むことでした。とくに英語に関しては、英単語とかが分からないと読めないのはもちろんですが、大問ごとにどのくらいの時間を使うとかどの大問から解き始めるのか、配点が高い大問5と6を最初から解くのか等、色んなことがあります。

 

 これらは自分で決めることだから、演習を積むことでしか分かりません。過去問研究を夏休みにすると思いますが、得点を取るためにはこれは必須です!当日までに1日勉強をやり続けられる体力をつけることも大事なので、前日までに必ず演習を積んでほしいです。

 

 他にも聞きたいことがあれば、与野校に来てください!

 

 


 

2022年 5月 13日 睡眠!

 

こんにちは!与野校担任助手の竹下です。最近はワンピースにはまったのでマンガを一巻から読み直しています。今、85巻です。はやく最新巻を読みた

い、、、

今月のブログテーマは「模試に向けてのアドバイス」です。そこで、私は睡眠の大切さを今回のブログで伝えたいと思います。

今回の話は、模試だけに限らず受験本番や学校の定期テストにも通ずると思います。テスト前に夜遅くまで勉強している人も多いのではないでしょうか。そ

れは、逆効果です。自分が思っているよりも睡眠の回復効果というものは凄まじいものがあります。少し睡眠について調べてみると、人は眠りについてから

1時間半のリズムで睡眠が浅くなるそうです。そうすると、6時間~7時間半睡眠時間を確保するのが理想ですね。ちなみに私が受験生時代に見つけたベ

ストな睡眠時間は7時間半でした。もちろん個人差はあります。しかし、人間なら睡眠が大切なことには変わりはありません。ぜひ自分に合ったベストの睡

眠時間を見つけてみてください!


 

2022年 5月 11日 全国統一高校生テストに向けて

こんにちは!

東進ハイスクール与野校担任助手2年の佐々木琢真です!

6月の全国統一高校生テストも残るところあと1カ月ですね。

これから模試を意識した勉強も本格化していくということで今回は全国統一高校生テストまでに準備しておくべきこと「試験編」「生活編」の2つに分けて お話していこうと思います。

 

試験編:問題を解く上でのマイルールを決めておくべし!

国語の試験を例に出して話をしていくと、国語の問題には現文、古文、漢文の大きくおけて3種類の問題が含まれています。

そしてこれらの問題を90分以内にすべて解かなければ いけません。

量もとても多く、事前にどの問題にどれくらいの時間を使うのか、時間配分を決めておかないと問題を解ききることが 難しくなってしまいます。

そのためにも当日自分がどの問題をどの順番で回答するのか決めておくことをオススメします!

このようにマイルールを決めるべき教科は他にもあります!

上記の例のように準備をしてみてくださいね!

 

 

生活編:長時間の試験を乗り切るための準備をすべし!

共通テスト模試は1日かけて受験する模試のため、長時間の集中力が必要になります。

長時間の集中を保つためにも 前日と当日も体調管理はとても大切だと思います。

前日は早く寝て、当日は試験会場に早く行き、100%の実力を発揮できるようにして試験に臨みましょう!

試験まで残り約1カ月です。夏休みに向けての勉強の大切な指標になるので、しっかり準備をして模試当日をむかえましょう!

 

 


 

2022年 5月 9日 全国統一高校生テストの前に

 

こんにちは! 芝浦工業大学3年の岩松です。

暖かくなってきましたね。これから梅雨に入り、気分が下がり気味になりがちですが、気合入れて頑張りましょう!

 

今回は 「全国統一高校生テストに向けてやっておくべきこと」について話したいと思います。

私がやっておくべきことだと思うことは二つあります。

 

一つ目は、基礎基本の再確認です。

主要科目は一通り学び終えたと思います。ですが、まだ固まり切っていない部分があるはずです。

今やるべきことは、そこの部分を一つずつ潰していくことです。

急いで応用に入るのではなく、まずは基礎基本が固まっているのか再確認して下さい。

今のうちに固めておかないで、あとから基礎に戻ると余計に時間がかかってしまいます。

今がラストのタイミングだと思います。

模試などで自己分析をし、基礎基本の確認をしてみましょう。

 

二つ目は、過去問を解くことです。

模試を受けてみて、時間が足りなかったり問題形式に戸惑ったりしたと思います。

その対策をするには、過去問を解くことが1番効率がいいです。

時間配分の目安としては、制限時間の約8割ほどで解ききることです。

8割で解く理由としては、本番は焦って最初手につかないということが起きます。

そのときに日頃から8割の時間で解くことによって、もし焦っても時間に余裕を持って解くことができます。

また、見直しの時間を十分に確保することができます。

マークがずれていたり、間違えてマークしていたとしても、見直しをすることによって防ぐことができます。

過去問を解き、模試に臨むことはとても重要です。

結果が思うように出ない人は、是非過去問を解いてから臨んで下さい。

 

6月模試は中間チェックです。

各自今できる万全の準備をして、挑んで下さい。

 

 


 

2022年 4月 30日 自己紹介+激励

こんにちは

担任助手1年廣田穏人です

獨協埼玉高校でテニス部でした

4月から法政大学文学部史学科に通ってます

大学ではサークルなどでたくさん友達ができてとても楽しいです。

僕から受験生のみなさんへ

自分は共通テスト同日まで国語がとても苦手で、本番、国語はなんと半分も取れていませんでした、そして共通テスト利用入試は全滅かと思ったし、これから始まる一般受験は国語のせいで全落ちするのではないかと不安でした。しかし僕は最後まで諦めてはいませんでした。なので2月前はひたすら勉強してました。その結果しっかり合格できました。受験勉強はかなりきつくてなかなか成績が上がらず悔しい時もあれば病んでしまうときもあると思いますが、大丈夫です。

諦めなければ絶対受かる!!

こんなボクでも受かったんだから!!

なので、これから諦めず頑張りましょう!!!