2026年 2月 8日 最強の受験生になるための準備とは
こんにちは!!
東進ハイスクール与野校の山本こころです!
今日は私から、高校1,2年東進生のうちにやっておくべきことについてお話しします!
私がやっていて良かったと思ったこと、
担任助手目線で成功している生徒がやっていること
の2軸に分けて説明させていただきます!
まずやって良かったことは、「長時間の勉強に慣れる」ことです。
高校3年生になると、一日15時間の勉強を毎日することになります。
私はそれに耐えられる自信がなかったので、
高校1,2年生の頃から2~3時間は集中する体力を身につけるために、
学校の自習室などで勉強していました。
その結果、高校3年生の部活引退後は、
長時間の勉強に臆することなく向き合えたと思います。
次に、担任助手になってから感じた、
志望校に合格する生徒は高校1,2年生をどう過ごしていたか、
についてです。
とにかく一番大事なのは、
「素直でいること」です。
学校の先生や東進の担任助手は、たくさんの受験生を見てきています。
そういった周りの人たちの助言を聞き、
自分なりに噛み砕いた上で素直に行動に移せる生徒はどんどん成績が伸びています。
高校1,2年生のうちに努力をしておくことは、
周りと差をつける上で非常に重要です!
皆さんの高校生活がより良いものになることを願っています!










