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2019年 2月 4日 入試の復習
こんにちは!明治大学政治経済学部の齋藤大伽です。
みなさん、入試も始まってきていますが試験問題の復習はしっかりできていますか?
入試問題というのは最高の教材であって復習しないというのはもったいないです。
必ず試験を受けたその日のうちに復習をするようにしましょう。
ではすべての科目を復習しなくてはいかないかというと私はそうは思いません。
英語や国語などは同じ問題がまた出るということはほぼないのそこまで復習をしなくていいと思います。
逆に社会科目は次の日の入試にも出るということが多々あるので必ず復習するようにしていきましょう。
結果がでないとモチベーションなどが下がってしまったりすると思いますが最後までやり切りましょう!!!
2019年 2月 3日 新高2・3年生の皆さんへ

こんにちは。明治大学農学部農芸化学科1年の芳賀 奎果です。
新高3,高2生の皆さん,勉強の調子はどうですか?
受講は順調に進んでいるでしょうか?
受講を進めていく中でまず1番最初に行うべきことは,計画を立てることです。
いつまでに終わらせるのか,
そのためには1週間に何コマ進めなくてはいけないのかを1番最初に考えましょう。
問題集も同様です。
期限を定め,1週間また1日に何ページ進めるかを決めて取り組みましょう。
1日にやる量を明確にして,効率よく進めていきましょう。
また,計画を計画通りに実行していくのも大切です。
もし思ったように進まずに計画がくずれてしまったら,すぐに練り直すようにしましょう。
今後受験勉強も本格化してきます。
夏休みやそれ以降に行っていく過去問演習の際も計画を立てることが重要です。
計画を立てなければ,必要な年数をこなすのは難しいです。
今から計画的に受験生としての勉強を行っていきましょう。
2019年 2月 2日 現役生は最後まで伸びる!!
こんにちは! 法政大学法学部国際政治学科2年の荻野です!
入試が徐々に始まってきましてね!
ここからは一日一日がさらに大切になってきます。
そこで今日はどのようにこの二月過ごしたらいいか話したいと思います。
まず、入試が多くあるでしょう。
問題は模試と同様そのままにせず、復習すべきです。
特に文系の場合は日本史や世界史など自分で解答を作成しましょう。
同じ間違えを二度しないために試験を受けた当日に解答を自分で作り次の試験に向けてすぐ動き始めましょう。
私自身、受験生時代この復習をしていたおかげで点数を最後まで伸ばすことに成功しました。
最後まで詰め込める教科だからこそできることです。
最後に
現役生は試験が始まる瞬間まで点数が伸びます。
油断せず、あきらめず、最後までできることをしてください。
一年間東進で受験生をサポートしてきた私たち担任助手にとっても緊張の月です。
みなさんの幸運をお祈りします!!!
2019年 2月 1日 過去問演習で力を伸ばそう

こんにちは。
明治大学農学部農芸化学科1年の芳賀 奎果です。
いよいよ本格的に受験が始まっています。
この時期から学力を伸ばすことを諦めている人はいないでしょうか?
受験生は直前まで伸びる、
という言葉をよく耳にすると思います。
私も同じように思いますし、私も昨年実感しました。
力を伸ばすためには、やはり過去問演習とその復習が大切だと思います。
今まで問題集等で得てきた知識や公式は、
過去問演習によって使いこなす練習が出来ます。
そこで使いきれないものがあれば、
もう一度その単元を復習しましょう。
この繰り返しで自分の苦手の把握、そして知識の使い方を習得することが出来ます。
どんどん過去問演習を繰り返して、学力をどんどん伸ばしていきましょう!
2019年 1月 31日 使える英語を身につけよう!

こんにちは!上智大学経済学部経営学科、1年担任助手の宮川真琴です!
そろそろ二次試験も始まっていますよね。
受験生は気合を入れて頑張っていきましょう!
さて、今日は大学に張ってからも感じる英語の大切さをお話します。
私の通う上智大学は国際色豊かで、いたるところに『英語』が溢れています。
英語はこれから大切になってくるとよく聞きますよね。
就職や社会人になってからもいろいろな場面で必要になる場面があると思います。
さて、私はスピーキングがとてつもなく苦手なのですが、
その理由は確実に語彙力の無さだと思っています。
単語がぱっと思いつかなくて、喋れないのです。。。
そこで!
受験生の皆さん!!!単語をもっとやりましょう!
英語を見て日本語が浮かぶ段階になったら
日本語を見て英語が思いつくかの練習をしましょう。
これから使える英語が大切になってきます。
受験勉強でそんな勉強できないと思っている人は、
単語を毎日やるだけでいいです。
英語は本当に大事!!!
私たちの後輩たちはもっと使える英語を身につけてくると思います。
頑張っていきましょう。











