ブログ | 東進ハイスクール 与野校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 239

東進ハイスクール 与野校 » ブログ » 固定ページ 239

ブログ 

2018年 7月 26日 ルーティンワーク

 

こんにちは、上智大学経済学部経済学科、1年担任助手の宮川真琴です!

 

今日も暑いですね☀?

この暑さを甘くみていると簡単に熱中症になってしまいます?

水分補給などの熱中症対策はしっかりしましょうね!

 

さて今日はみなさんの1日の過ごし方について話します。

 

突然ですが、皆さんが普段生活してる中で

無意識のうちに時間を

取られているがあります。

 

何だと思いますか?

それは、選択するということです!

 

 

受験生の皆さんでしたら

 

・今日は何の教科を勉強しようか?

・勉強するとしたら、どの教科を持って行こうか?

・時間配分はどうしようか?

 

こう考えたこと1度はあると思います。

 

やる事を決めて、毎日の行動を

ルーティンワーク化してみてください。

 

考える時間を減らす事で毎日の行動がスムーズに行えると思います。

今日からの勉強での参考にしてみてくださいね?

 

 

 
 

 

2018年 7月 26日 【東進与野】7月28日・29日実施 入学相談会のお知らせ

2018年 7月 25日 将来何がしたいのか

こんにちは、明治大学経営学部の倉田です。

皆さんは明確な将来の夢、決まっていますか?

 

僕は今、大学3年生が半分終わりいよいよ進路について考える時期に来ています。

自分が今後何をしたいのかどういう人生にしたいのかを考えているのです。

 

今後を考えると思うことは今の進路に多少の後悔がある、ということです。

現在の大学を決めた理由も本当に自分がやりたいことや興味があることからスタートしたわけでなく現実的に合格できそうな科目や大学のレベルが大きいです。

高校時代に自分が目の前でやりたいことを優先した結果、現状が実際の夢と乖離していることに気が付きました。

 

そもそも大学というのは明確な目標や夢が決まっており、それになるため、実現するための必要な素養を身に付ける場所なのです。入りやすさだとか世間受けで決めるものではありません。

文理、大学、学部ひいては専攻まで高校生の間に決めなければならないことの中には将来を左右することがたくさんあります。

 

僕がそうだったように明確に将来について考えられている人はそう多くない気がします。

今決めなければ今後は優先順位が下がりいつまでも決めません。これから学年が上がっていけば受験科目や学校行事など目の前のことに今まで以上に傾倒してしまいます。

この夏は時間を設けて自分は何に興味があるのか、何がしたいのかを探していきましょう。 

 

2018年 7月 24日 朝登校はできていますか?

 

こんにちは、上智大学経済学部経済学科、1年担任助手の宮川真琴です!

 

皆さん、夏休みに入って受験勉強は順調ですか?

十分な学習ができていますか?

 

東進の夏休みが7月21日に始まり、もうそろそろ1週間が経とうとしています。

 

与野校では皆さんに十分な学習時間をとってもらうため、夏休み期間中は朝7時から空いています。

 

ここで、みなさんに朝から学習することによるメリットを紹介します

①朝早く起きて勉強を開始することで十分な学習時間が取れて、有意義な一日を過ごすことができる。

 

②入試にむけて早く起きる習慣がつく。

 

③朝は勉強に最も適している。

 →睡眠中に人間の頭は整理されるので、1日の中で1番集中できます。

 

私たち担任助手も朝早く起きてみなさんと一緒に登校します!

ぜひ、みなさん朝から校舎で学習しましょう。

 

 

ちなみに本日の朝登校者数は23名でした。

 

この夏休みで朝学習の習慣をつけましょう。

 

 

 
 

 

2018年 7月 23日 長時間勉強を続けるために

こんにちは!

明治大学農学部農芸化学科1年の芳賀 奎果です。

 

夏休み期間ということで、東進では朝7時開館がスタートしました。

 

長時間の勉強は、精神的にも体力的にも辛いものだと思います。

今まで朝から晩まで勉強する習慣がついていない人は特に、です。

 

そんな中で、私が受験生だった頃に少しでも長い時間勉強を続けられるように工夫していたことを紹介します。

 

 

1つ目は、音読です。

朝やお昼ご飯を食べた後、どうしても眠くなってしまったり、

夕方疲れて勉強に手がつかなくなったりすることがあると思います。

 

 

そんな時、私はよく音読をしていました。

 

声を出すことで眠気も覚めますし、気分転換にもなります。

 

英語の長文を読むスピードも早くなるという効果も期待出来るので、おすすめです。

 

 

2つ目は、場所を変えることです。

 

例えば、自分の部屋で勉強していた人ならリビングへ、

机に囲いのある場所で勉強していた人なら少し人目につく場所へ、

など人に見られる環境に自分から行くことで、

勉強する中にも少し緊張感を持つ事ができます。

 

 

以上のことを私は実行して、夏休みの40日間を乗り切りました。

 

人それぞれにあった集中力の保ち方があると思うので、これを機に探してみましょう!

 

 

 
 

 

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!