ブログ | 東進ハイスクール 与野校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 62

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2021年 9月 12日 集中力が切れたときの対処法

こんにちは!担任助手1年の野村日和です!

夏休みも終わり、みなさんも焦り始めているところでしょうか?

勉強しなきゃいけないのに集中力が続かない、、なぜだか今日はやる気が出ない、、、そんなみなさんに今日は私が受験生時代にやっていた集中力が切れたときの対処法についてお話していきます!

私が実際にやっていた対処法は主に二つあります。

まず一つ目は、勉強以外の好きなことをすることです。

私は集中力が切れたら一旦勉強をやめて、コンビニまで歩いて好きなお菓子を買って食べたり、好きなアイドルのステージを一曲だけ見たり、好きな音楽をかけながらお風呂洗いをしたり、、、などなどその時の気分に合わせていろいろなことをしていました。

そのままだらだらと勉強を続けるよりも何かリフレッシュできるものをしたほうがその後の勉強がはかどるので、やる気が起きないな、集中力が切れたな、と思ったときは受験を忘れて少しの間だけは好きなことをしていました!

二つ目は、自分の成績と志望校の差を意識することです。

これは先ほどの一つ目の勉強をやめて好きなことをするという対処法とは真逆の対処法です。

志望校の合格最低点や偏差値等を見ることで、自分の今の実力(またはこれまでの成績)と志望校との差を意識し、これだけ志望校との差がある自分に勉強を休んでいる暇はない!とムチをいれていました。一つ目の対処法ばかり使っているとあまり勉強が出来ない日ができてしまったので、このままじゃだめだ!と強く意識させて自分を追い込んでいました。

この対処法は少しつらいですが、今の自分の現状と向き合った上でなぜその大学に行きたいのかという志望理由や志望校への熱意も再確認することができるので、自分を見つめなおすいいきっかけになると思います!

 

今回は集中力が切れたときの対処法についてお話していきましたが、いかがでしたでしょうか?少しでも皆さんの力になれたら嬉しいです!

共通テストまで残り125日!一日一日を大切に頑張っていきましょう!!

 

 

 

2021年 9月 8日 集中力が切れた時の対処法

こんにちは!与野校担任助手1年の高瀬あずさです。

9月に入り、共通テストまであと130日をきりました。

これ以降は、10月に入り、共通テストまで100日をきり、気づいたら残り50日になり、、、というように時間の流れがどんどん早く感じられるようになっていきます。

今まで以上に1日を大切に過ごしていきましょう!

今回は、私が去年やっていた、集中力が切れた時の対処法について話したいと思います。

私は集中力が切れた時は、一旦勉強の手を止めていました。

なかなか集中ができないまま勉強を続けるよりかは、一回休んでリフレッシュしてから、再開した方が勉強がはかどると思います!

ただ、このリフレッシュの時間が長くなりすぎてしまうと、勉強再開するのが嫌になってしまうと思うので、休憩は短くしましょう!

それと私が去年やっていた勉強のサイクルを紹介します。

私は、集中力が無い方なので、90分勉強したら、10分休憩するというサイクルでやっていました。

最初はきついですが、何週間か続けていくと、自然とできるようになってきます!

集中がなかなか続かない私でも、出来るようになったので、集中力が無い人にお勧めの方法です!

共通テストでは、主要科目は試験時間が80分、一般入試は90分くらいのところが多いので、今のうちに集中力を保てるようにトレーニングしていきましょう!


 

2021年 9月 7日 集中力がきれたときは、、、

こんにちは!

担任助手1年の奥田一輝です!

 今日は、私が受験生時代に勉強していて、集中力がきれた時にやっていたもう一度集中し直す方法を紹介したいと思います!

 私が実際にやっていた方法は、歩くことです。友達と一緒に会話してリフレッシュすることもあれば、単語帳を持って歩いてました。ガムを噛むとか仮眠を取るとかも試してみましたが、自分を合ってる方法がこれでした。色々試そうと考えることで、それもリフレッシュの要因になってました!

 夏休みを終えて疲労もあるなか学校も始まり、より一層疲れて眠くなってしまうことがあると思いますが、集中力がきれてしまう時間を減らすことで勉強時間を確保することができます!ぜひ参考にしてみてください〜!

 

 

2021年 9月 2日 集中力

 

こんにちは、担任助手一年の竹下です!

 

気温も涼しくなってきてとうとう夏の終わりを感じます。皆さん夏休みはどうでしたか?長いようであっという間な夏休みだったと思います。

 

さて今回のテーマは集中力が切れたときの対処法ということで、実際に私が受験生時代に行っていたものを二つ紹介したいと思います。

 

一つ目は、「寝る」です。寝ると言っても15分間と時間を決めて寝ていました。15分間を全力で寝ることで睡魔を排除することができました。

 

二つ目は、「科目を変えてみる」です。これは思っているよりも効果があります。集中力が切れる=飽きるということだと思います。取り組む科目を変えてみることで飽きずに学習し続けるということも1つの手かもしれません。

 

これらの方法も参考にしながら皆さんも自分自身にあった方法を是非模索してみてください!

 

 

 

 


 

2021年 8月 29日 受験生時代の失敗談

こんにちは!立教大学4年の井澤寧です。

 

今日は自分の受験期の話をしたいと思います。

 

第一志望の早稲田大学商学部の試験日はガチガチに緊張していました。

 

最初の英語では全く英文が頭に入ってこず、頭が真っ白になりました。

 

普段8割は取れていた問題が6割も取れず、ボロボロでした。

 

本当に悔しくて、その次の休み時間では受験生活を通して初めて涙を流しました。

 

切り替えて、国語、世界史では8割を取ったものの英語の失速が響き、あと1点足りずに不合格でした。

 

原因としては毎日の過去問演習で本番同様の緊張感で解いていなかったことだと思います。

 

どうしても校舎で過去問演習をすると気が散ったり、友達から話しかけられたりと緊張感が薄れてしまうことが多いです。

 

しかし、本番同様の緊張感、時間、レベルで解かなければ過去問演習と言う行為に意味は感じません。

 

今の内から気をつけていきましょう。


 

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